3月30日 荷造り 白樺

白樺にユニフォーム揃えていく話は、Facebookでの反響がすごい沢山来てた。


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ほぼ寝付けないまま、朝6時50分に起床。きちんと物件を見てきたぞ。
一階はリビングと工房、二階は二部屋。道路に面していてルックスが良い。

こないだも書いたけど、リビング広くて、個室が割り当たって、民泊も出来て、
ビジネスも出来ちゃうような、風呂と水洗トイレのついた家、って、
そもそも家賃とか築年数以前に、物理的に破綻していることに気づいた。

あるとしたら、リビングも個室も円形になってて廊下で繋がってるような建物かな!

というわけで、「二階を寝室にすると四人しか寝られないから却下」みたいな、
選択肢を自ら狭める考え方をやめて、アイデアを出さないと、
いつまでたっても理想の家なんて見つからないんじゃないかって気がしてきた。

今更かよ! とか言われそうだけど、家は今後1年かけてじっくり探していきます。

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昼は、ラクーンユニフォームの渡辺さんがやってきた。
服あるから白樺行こう、って誘って貰ったので、行ってきた。

さんざん、汚いだの臭くなるだの言ってたから、どんなひどい所かと思ってたけど、
普通に古風な炭火焼きの店って感じだし、ホルモンはかなり旨かった。
散々飲んで食った割には、お値段もリーズナブルで良かった。また行きたい。

移動中にチューハイ飲んで、お店でビール飲んで、
引っ越し前日のバタバタした時に、こんな風に遊ぶのって最高だなーと思った。

睡眠不足のせいで、帰ったら二日酔いみたいになってしんどかったので、薬のんで寝た。
ユニフォームは、つーちゃんが袋に詰めて、「しらかば」ってマジックで書いてた。

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夜は、お客さんが呼ばれて来たのに、本人が居ない、と思ったら、
無くなったトイレットペーパーを買いだしに行ってたようだった。

「無くなるってずっと言ってるのに、誰も買わないんだもんー」って言ってた。
俺も電気代の請求書にお金をちょうど載せてたけど、特に誰かが払うわけでもなし、
いつものことだけど、みんな結構不在がちで、どこに行ったのかもわからない。

俺が旅行から戻ってくる頃には、シェアリビングが機能するようになってればいいけど。

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私物の荷造りはあっさり終わり。1時間くらいしかかけてない気がする。
5段チェストと、マッサージチェアと、袋5つと、服20着と、旅行バッグ1つ分の装備。
あとは別の部屋にある、ノートパソコンとネットブックとパソコンモニタだけ。

いくつかは削減出来そうだけど、電気の契約次第かなー。

ちょびっとだけ余った養命酒とか飲みきりたいけど、健康的にどうなんだろう。
ま、寝る前に飲んでしまおう。

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