▲▲▲▲

単に一人の知り合いのことをいいなあと思ったって話を書いただけ。


 ●

▲▲▲▲という人がいる。

この人は元■■だ。
だけど、■■■■■は、■■を自宅に呼ぶことを禁じられている。

■■■■■■■か何かで、定次町で■■■■をやるついでに、
■■に寄ってくれたのがきっかけで知り合った。
▲▲▲▲も居心地が良いと感じて、■■■■■■と、すぐにうちとけてくれた。

■■■■の■■■■■■■だ。

▲▲▲▲は、元■■がよく加入する■■■■にも、■■■■にも入っていない。
■■■■が■■を紹介するときに、
「覚悟を決めました」と言った、■■■■■■■の■■■■とか、
■■■■を「■■■■さーん!」と初めて呼んで打ち解けた子とかを挙げるけど、
▲▲▲▲の名前は、確か出てこなかったと思う。(俺の記憶違いかも知れないけど)

地域活動のプレイヤーが、▲▲▲▲の名前を俺の前で初めて挙げたのは、
3月1日に、■■■■■■■■■■■■■だ。
■■■■は、今の■■が■■■に■■■■しているのが■■■■っぽくて■■■と話し、
昔は良かった、みたいな文脈の中で、■■■に活躍した人の名前を2人だけ挙げた。
それが、■■■■と、▲▲▲▲だった。

俺は一瞬ドキッとして、話の続きを聞いたら、■■■■■■■■■■■■を挙げた。
あれは、2月に■■■■■に誘われて、バージョンアップ版の取り付けに行ったやつだ。
確かに、■■の活動として印象に残るのは、■■■■■■■■■と、
■■■■でまちを■■する■■■■■■■と、この■■■■■■という■■■■だと思う。

それで、雑談の折に、▲▲▲▲に「そういや■■■■が名前を挙げてたよ」と伝えると、
「■■■■■■は私がやったんだ」と教えてくれた。
■■■■■■■を考えたというならわかるけど、■■■■■■が▲▲▲▲だったとは!

■■■■が▲▲▲▲の名前を挙げた理由を推察する文脈で、▲▲▲▲は、
「出席率高かったから覚えられてたんじゃないですかねー」とか言ってたけど、
▲▲▲▲が■■に与えている影響力って、結構大きかったんじゃないかと思う。

俺は■■■■■■のときに■■て、■■■の■■■■をプレゼントして貰った。
その時に、みんな用の■■■■■■も貰った。
俺は■■■■■■に行く前だったので、これもその場で■■て、車で送って貰った。
だけど、「プレゼントは■■■で■■■■■■■、■■■■では開けないでね」と言われたのだ。
■■■■には、元■■の■■■■かいるので、そことの距離感なのだろう。

ある日、■■■■■■■で、▲▲▲▲が(■■だったかも知れないけど)
「■■■■も■■■■も、誘われなかったから行かなかっただけだ」
というようなことを■■ていた。誘わない理由は何だったのだろうか。
俺は■■■■に、誘われたというか、なかば■■■に■■していたような感じだ。
そんな■■■■が、あえて人を誘わないということには、何か事情があるような気がする。

3月24日の■■■■■で「■■■■■■■■を書いてて■■■■」は▲▲▲▲だし、
■■■■■■■で■■■■■■■について■■■■■■■を提案したのも、▲▲▲▲だ。

この人は、「■■■■に■■しない生き方」を既に実践している■■■なのだ。
自分の実績を多く語らず、粛々とまちに溶け込んでいく。これも理想的なプレイヤーだ。

■■■■■■も高いし流行りがあるので、そういうのを■■■■■■■■と思ってたけど、
オモテの顔の、ふらっとやってきて、まちの人をやってる様も、いいなあと思ったのであった。

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