10月27日 スマホ 流入出 代行ラブホ

風が強い日だった。週末は天気が悪いらしい。


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スマホを買った。FREETEL SAMURAI MIYABIってやつ。2万ちょい。来月半ばに届くらしい。
なんか噂によるとFREETELはあんまり品質良くないんだとか。
でも、スマホなんかにこれ以上お金をかけたくないので、きっとこれでいいのだ。

SIMも同じくFREETELの一番安いやつにした。月額税込323円。
使えば使うほど高くなる仕組みなので、極力使わないように努力することであろう。
帯域も贅沢と同じで、日頃から使わない癖をつけておくと、サバイバルしやすくなる。

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昼は仕事。実案件を進めるのは楽しく感じる。
どういうプログラム書くか考えてる時とかはしあわせだなー。

コンビニに電気代を払いに行ったついでに、柿ピーを買って昼飯がわりにした。
頭を沢山使うときには、やはり腹が減るようだ。
ここを一部の友人に見せたところ、有意義な反応を色々戴いて、考える事が増えたのだ。

部屋の人口がどんどん予定よりも少なくなっていく。
10月に来てた人の一人から、今後の参加が厳しい事情になったと連絡が来た。
もう一人は、一ヶ月の予定を、三週間くらいに変更するらしい。

平日の昼間は、いつも一人で寝室と書斎を行き来する生活ですよ。無駄に贅沢すぎる。

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夜。同居人が帰ってきた。晩ご飯ワーイ。

ご飯のあとは優雅なチャットタイム。
久々にロリィタファッションについて語る機会があり、熱かった。

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「田舎でデートした後は代行を呼んでラブホに行くのか」という話が何故かブーム。

緻密に計算された、おしゃれなデート、という観点から考えると、
代行を呼ぶから一緒にラブホに行きましょうってシチュエーションはあり得ない。
細かいことを言うと、ラブホで受け付けのオバチャンと会話したり、
部屋に入って自動販売機が合成音声で煩く鳴るのさえ本当は許せない。許せないの!

でも実務的に考えると、代行呼ぶしかないんだよね。
それか、ノンアルでデートするか、あとはもう駐車場の(以下自粛)

というわけで、都会と地元では、デートプランに対する意識の差がありそうだなと。
単身向け住居が高い以上、「一人暮らしの宅飲み」って手も取りづらいしな。

地方では、さっさと相手を決めて結婚してるのって、デートが大変だからじゃないか?
という意見も興味深いけど、これって少子化対策として考えて欲しい大問題だと思った。

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